佐原の町はご存じのごとく「北総の小江戸」と言われる街で昔ながらの店舗も多くこんな風景も、赤坂と青山が合体した様な店舗も並ぶ。
秋を求めて
昨日まで4日間、北陸路の紅葉を求めて旅してきた、行き先は「白川郷」と「五箇山」が目的、秋の風情の合掌造り集落。
2ヶ月前に宿の予約をしたので紅葉がどのくらいなのかは皆目予測できなかったが今年は木々の色付きが遅く合掌集落の秋は少し早かった。
白川郷は少し紅葉している木々もあり少し秋の風情が感じられた。

ここも、外国人の観光客が多くいろいろな言語が飛び交っていた。

富山県の合掌集落「五箇山」も紅葉が遅い、ここは、合掌造りの家が少なく、こぢんまりとした風情だ。

紅葉を求めてきたので宿のご主人に今、紅葉している場所を教えてもらい山道をドライブやはり高所は紅葉が進み今が紅葉真っ盛りに出会えた。
この山はブナ林が多いらしくブナの紅葉は青森以来だった。

2ヶ月前に宿の予約をしたので紅葉がどのくらいなのかは皆目予測できなかったが今年は木々の色付きが遅く合掌集落の秋は少し早かった。
白川郷は少し紅葉している木々もあり少し秋の風情が感じられた。
ここも、外国人の観光客が多くいろいろな言語が飛び交っていた。
富山県の合掌集落「五箇山」も紅葉が遅い、ここは、合掌造りの家が少なく、こぢんまりとした風情だ。
紅葉を求めてきたので宿のご主人に今、紅葉している場所を教えてもらい山道をドライブやはり高所は紅葉が進み今が紅葉真っ盛りに出会えた。
この山はブナ林が多いらしくブナの紅葉は青森以来だった。
京都の桜
先週末の金曜日、土曜日と関西方面へ仕事で行き、土曜日午後京都で仕事が終了だったのでプライベートで京都にもう一泊して京都の桜を楽しもうと計画した。
何度も京都には来ているが機会のなかった伏見など南東方面に、まずは、伏見稲荷大社へコロナも下火になり観光客も戻りつつあるのか欧米の観光客がやたらと多く,JR奈良線の車内も外人でいっぱい、千本鳥居でも人の途切れがない状態だ。

「病気平癒」の大型のお守りもしっかり受けてきた。
JR奈良線に再び乗って60年ぶりに宇治「平等院」へ、ソメイヨシノなどの主だった桜はすでに終わっていたがかろうじて枝垂れ桜が咲いていた程度、新緑が綺麗。

電車を乗り継いで桜の見どころ「醍醐寺」へ、ここは豊臣秀吉が愛した「醍醐の桜」の景勝地、4月9日は「太閤祭」とかで大勢の人出だったが主だった桜は終わりわずか山桜が残っている程度。

最後に行ったことのなかった「毘沙門堂」で桜を探したが全ての花が終わっていてがっかり、今年はどこの桜も咲く時期が早かったようで、特に京都はソメイヨシノなどが多く時期を過ぎてしまったが新緑が綺麗な春の京都の一日だった。

何度も京都には来ているが機会のなかった伏見など南東方面に、まずは、伏見稲荷大社へコロナも下火になり観光客も戻りつつあるのか欧米の観光客がやたらと多く,JR奈良線の車内も外人でいっぱい、千本鳥居でも人の途切れがない状態だ。
「病気平癒」の大型のお守りもしっかり受けてきた。
JR奈良線に再び乗って60年ぶりに宇治「平等院」へ、ソメイヨシノなどの主だった桜はすでに終わっていたがかろうじて枝垂れ桜が咲いていた程度、新緑が綺麗。
電車を乗り継いで桜の見どころ「醍醐寺」へ、ここは豊臣秀吉が愛した「醍醐の桜」の景勝地、4月9日は「太閤祭」とかで大勢の人出だったが主だった桜は終わりわずか山桜が残っている程度。
最後に行ったことのなかった「毘沙門堂」で桜を探したが全ての花が終わっていてがっかり、今年はどこの桜も咲く時期が早かったようで、特に京都はソメイヨシノなどが多く時期を過ぎてしまったが新緑が綺麗な春の京都の一日だった。